「咲ら化粧品」が提唱するのは、まずお肌の十分な保湿。
お肌の保湿力はストレスや加齢によって少しづつ衰えてゆき、正常なお肌の新陳代謝(ターンオーバーサイクル)を狂わせてしまいます。
乾燥した外気や紫外線にさらされたお肌は、まず「保湿」で元気付けてあげてください。お肌に十分な保湿をあたえ、お肌の「自然治癒力」を優先させる考え方、それが「咲ら化粧品」の第一のポリシーです。
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やさしく揺すって使うと、マイナスイオンが発生して、 水の分子を細かくし、さらに化粧水成分の浸透性を増 してくれます。
※上下に振ったり、激しく揺すったりすると、石が割れることがあります。砕けたトルマリン石がスプレーキャップの目詰まりの原因にもなりますので、「やさしく」「ゆっくり」揺すってあげてくださいね。
「咲ら」は浸透しやすい性質を持っているので、最初は少なめにお付けください。
お肌に「咲ら」が慣れてきたら、ぜひ重ね付けをしてみてください。
重ね付けは『少量を何回も』がポイント☆
「咲ら」を清潔な手に少量(コットンの場合は、かるく全体が湿る程度)とり、パタパタとかる〜〜くやさしく叩き込むようにつけていきます。
お肌がごくごくお水を飲んでいる感じです・・・。
「十分お水飲んだよ♪」という声が聞こえたらOK(^-^)
(私は3〜5回繰り返しつけています。日によってお肌の調子が違うと思いますので、 ご自分の肌に合わせて調節してください。)
このように、何度か繰り返すと頬が手のひらに吸い付くくらい『しっとり』してきます。
上記のように丁寧にしっかり付けていけば、かなり潤いを感じていただけると思いますが「なんだか乾燥が気になる。」「最近、お肌が疲れ気味。」という時には、スペシャルケアもおすすめ!
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「咲ら乳液」も、『少量を重ね付け』するのがポイントです。
乳液は、男性の髭剃り後や、ボディミルクとして全身にお使いいただいても結構です♪

まず、「咲ら乳液」を、清潔な手のひらに10円玉より少し小さめぐらいの量をとります。「咲ら乳液」は、ほんの少量でも、よく伸びてお肌に行き渡っていきます。
つぎに「咲ら乳液」を両の手のひらで、包み込むようにして温めてやります。体温に近い温度まで温まると、お肌に乗った時の「咲ら乳液」の「伸び」と「浸透性」が、断然ちがってきます。
お顔全体を『やさしく包み込みながら』つけていきます。
「塗る」という感じより、「包んで押さえ込む」ようなつもりでつけてみてください。
この時も、頬や顔全体を『手のひらで温めながらつけていく』といいでしょう。この付け方を何回か繰り返していきます。 (私は2〜3回つけていますが、こちらもご自分の肌の調子に合わせて調節してください。)
しっかり重ね付けすると、翌朝「つるん」となりますよ♪
非常に乾燥が気になる時は、少し時間を置いてスペシャルケア・ミルフィーユ付けも効果的!





