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旧指定成分無添加、無香料、無着色。トルマリン・自然派化粧品の咲ら化粧品

マスコミ掲載情報

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2005年

基礎化粧品、低価格で アジア販売など視野(日刊工業新聞 2005年2月17日)

◎「中堅・中小・ベンチャー」で紹介されました。

「今年から事業に本格的に取り組む」と、足固めとして販売エリアを九州全域に広げる考え。当面は月販2000本が目標だが「全国展開し、3年後にはアジアで、その後は北欧でも販売したい」と夢を膨らませる。 (記事一部抜粋)

素材や効果のこだわり高し 工房や独自商品も(朝日新聞 2005年2月1日)

◎「スキンケア私流」で紹介されました。

消費の立場から、肌の弱い人でも安心でき、肌が元気になるように、ヘチマなど植物成分にこだわった。研究担当者と半年間試作を繰り返し昨年3月、オリジナルブランド「咲ら化粧品」の販売事業をはじめた。 (記事一部抜粋)

◎西日本新聞沿線版 都市圏南「エルル」で紹介されました。

「使いたい化粧品を使いたい価格で」という立場で作りました。配合成分はヘチマ・カッコン・クロレラなど「植物由来成分」にこだわり、しかも旧指定成分無添加、無香料、無着色、紫外線吸着剤無添加なので安心です。
(森コメント一部抜粋)

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2004年
福岡発、女性の美しさが花咲く!(情報誌ガリヤ 2004年12月号)

◎「大賀薬局キレイ通信。vol.32」で紹介されました。

「化粧水、乳液は食事で言えばご飯とお味噌汁。そんな生活必需品だからこそ、手軽で気がねなく使いたい。」という考えから、「この価格だったら使い続けられる」という値段を友人と相談して決定。 安心・効果・安さにこだわった、まさに消費者の声から生まれた化粧品。(記事一部抜粋)

化粧品ないから自分で 製造中止きっかけに起業(西日本新聞 2004年11月3日)

今年1月、個人事業主としてスタートした。「水のようにさらっとしているが、翌日までしっとりしているのが特徴」という。森さんは流通業界で商品企画に携わった経験を持ち、現在は司会の仕事をしながら、法人化をめざしている。
(記事一部抜粋)

分けてあげたいプライベートコスメ(情報誌avanti 2004年4月号)

発売から1年、口コミでファンを増やしている。天然のヘチマエキスが主成分で、子どもや肌の弱い人にも安心の製品だ。肌本来の力を引き出すシンプルケア。消費者の立場を忘れない価格設定もうれしい。(記事一部抜粋)

女性が自分の魅力を咲かせて幸せになる手伝いをしたい(日本産業振興情報誌CATH2004年3月)

◎「インキュベートプラザだより」で紹介されました。

将来的には女性が幸せに生活するために、表からの栄養である「スキンケア」、内からの栄養の「ヘルスケア」、心の栄養である「メンタルケア」を柱に女性という花をきれいに咲かせていく事業を手がけていきたいと考えています。 (森コメント一部抜粋)

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