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HOME > 咲らシリーズ > 咲ら乳液(レギュラーサイズ) 120ml 咲ら乳液(レギュラーサイズ)
翌朝、肌のしっとり感が違ってきます
保湿剤、油成分、乳化に必要な界面活性剤の添加量を抑えました。
エモリエント成分、加水分解卵殻膜などが皮膜を作り、角質層に潤いをとどめます。 スクワランやキシロビオース(天然オリゴ糖)配合で、夏には「さっぱり」、冬には「しっとり」。 多めに付けると、翌朝、肌のしっとり感が違ってきます。
乳液の全成分※パラベン・香料・着色料・紫外線吸着剤無添加 水、BG、ペンチレングリコール、スクワラン、ミリスチン酸オクチルドデシル、パルミチン酸磯プロピル、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、ヘチマエキス、ステアリン酸ソルビタン、カッコンエキス、クロレラエキス、アロエベラ葉エキス、ホホバ葉エキス、サクラ葉エキス、ヒアルロン酸Na、キシロビオース、キサンタンガム、ビサボロール、コメヌカロウ、カルナバロウ、ステアロイルグルタミン酸2Na、ポリソルベート80、(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、PPG−8セテス−20、アラントイン、クエン酸、クエン酸Na、フェノキシエタノール 乳液の使い方「咲ら化粧水」で、たっぷりお肌に水分を与えたら、今度は「咲ら乳液」で保湿分を、しっかりお肌に閉じ込めてあげてください。『少量を重ね付け』するのがポイントです。
乳液は、男性の髭剃り後や、ボディミルクとして全身にお使いいただいても結構です♪ 1.まずは手にとって温めてまず、「咲ら乳液」を、清潔な手のひらに10円玉より少し小さめぐらいの量をとります。「咲ら乳液」は、ほんの少量でも、よく伸びてお肌に行き渡っていきます。 2.やさしく包みこむようにお顔全体を『やさしく包み込みながら』つけていきます。
「塗る」という感じより、「包んで押さえ込む」ようなつもりでつけてみてください。 3.乾燥が気になる時には非常に乾燥が気になる時は、少し時間を置いてスペシャルケア・ミルフィーユ付けも効果的! 乳液についてのレビュー
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